晴れ 参加者7名(きたきつね、Sa-ka、Kuro、はな、Koma、Sa-shi、yamasanae)
- ニホンアカガエルの卵塊を探したが、見つからず。
- 蓮田のコガモたちは、すっかり定着。大池には、カモは不在。カワセミ、クサシギは顔を見せてくれました。
宍塚の自然と歴史の会では、月例テーマ観察会(毎月第1日曜日9:30~12:00)と 土曜観察会(毎週9:00~12:00)を実施しています。 月例観察会は申込み制。土曜観察会は、参加自由です。あなたもお気軽に!
晴れ 参加者7名(きたきつね、Sa-ka、Kuro、はな、Koma、Sa-shi、yamasanae)
吉瀬での野鳥観察会
観察会の状況
前項のコースにおいて、探鳥および野鳥の観察を行いながら散策した。講師の内田氏により、野鳥観察時のポイントと見られた鳥についての解説が行われた。補助講師の塚越氏と武田氏はそれぞれが得意とする野鳥の観察について解説を行った。鳴き声の聞き分けを得意分野とする武田氏、それに併せて野鳥の鳴き声を聴ける図鑑サイトをスマートフォンで開きながら塚越氏の解説が行われた。
解説要点
〇「ものさしどり」について
〇鳥の観察ポイント
最後に、参加者全員で野鳥の会の探鳥会チェックシートを使い、今日見た鳥の「鳥合わせ」を行った。
観察会は好天により一旦延期になったが、開催当日は天候に恵まれ、多くの鳥を見ることができた。延期により参加者は大きく減ることはなく、野鳥観察には程よい人数であった。この観察会を通じ、参加者には吉瀬の里山が多くの冬鳥の滞在する場所となっていることを知る良い機会となったと思われる。
By Yoshiさん
(五斗蒔4月号から)
見られた鳥
キジ、キジバト、アオサギ、トビ、コゲラ、アカゲラ、アオゲラ、リュウキュウサンショウクイ、モズ、カケス、ハシボソガラス、ハシブトガラス、ヤマガラ、シジュウカラ、ヒヨドリ、ウグイス、エナガ、メジロ、シロハラ、アカハラ、ツグミ、ジョウビタキ、スズメ、セグロセキレイ、シメ、ウソ、ベニマシコ、カワラヒワ、ホオジロ、カシラダカ、アオジ(在来31種)、コジュケイ、ドバト、ガビチョウ(外来3種)
本観察会は、つくば市からの委託で実施しました。
主 催 つくば市環境保全課
事業実施 認定NPO法人宍塚の自然と歴史の会
【鳥合わせ】31種+3外来種
キジ、キジバト、アオサギ、トビ、コゲラ、アカゲラ、アオゲラ、リュウキュウサンショウクイ、モズ、カケス、ハシボソガラス、ハシブトガラス、ヤマガラ、シジュウカラ、ヒヨドリ、ウグイス、エナガ、メジロ、シロハラ、アカハラ、ツグミ、ジョウビタキ、スズメ、セグロセキレイ、シメ、ウソ、ベニマシコ、カワラヒワ、ホオジロ、カシラダカ、アオジ 31種+コジュケイ、ドバト、ガビチョウ
晴れ 参加者6名(きたきつね、Sa-ka、Kuro、はな、Naga、yamasanae)
曇りのち雪 参加者5名(きたきつね、Kuro、はな、Naga、yamasanae)