お久しぶり 名前: yamasanae [2012/01/28,18:11:44] No.1889 返信
データタイトル:アメリカネナシカズラ -(120 KB)
データタイトル:秋の空 -(69 KB)
by yamasanae
データタイトル:アミホコリの類 -(98 KB)
- 2011.11.6 粘菌の観察会で
- 微小な粘菌の不思議な世界を垣間見てきました。
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データタイトル:ヒバカリ -(150 KB)
- 10cmほどの可愛らしい幼蛇でした。ちょっとしつっこくしていたら、丸まってしまいました。このまま手のひらに乗るくらいの大きさです。
- ヒバカリは無毒なのですが、どういうわけか、噛まれたら命はその日ばかりというのが由来といわれているのですが??? 漢字で書くと「日計り」となるようです。
- この後見た50~60cmほどの成体も、舌がオレンジ(先の方は黒)で面白かったのですが、やはり幼蛇には敵いません。
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データタイトル:冬虫夏草 -(74 KB)
- 相変わらずお元気な平井信秀先生を講師に、今年もキノコの観察会。
- 詳しい報告は五斗蒔に譲るとして、先生のご友人が中国から持ち帰ってきた、本家本元の冬虫夏草の写真を貼り付けておきます。
- 狭義の冬虫夏草は、チベット高原やヒマラヤ地方の海抜3,000mから4,000mの高山地帯で、草原の地中にトンネルを掘って暮らす大型のコウモリガ科の蛾であるHepialus armoricanusの幼虫に寄生するものをいうそうです。
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データタイトル:ハラビロヘリカメムシ -(71 KB)
- 野鳥の会合同観察会9/17 で
- モズが鳴きだしましたが、蒸し暑い日でした。
- 写真はまさに腹広で、おデブのカメムシでした。
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データタイトル:バッタカビ(アレチハナガサの上で) -(76 KB)
- 土曜観察会9/10で
- バッタカビ(Entomophaga grylli)に感染死したショウリョウバッタ
- 分生子と呼ばれる胞子を拡散しやすいように、高いところに登って死亡するそうで、大流行することもあるそうです。
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